2011/10/08(Sat)
私にとっては初めての経験です。
私はメインのディスク作成に
TDK DVD-Rデータ用4.7GB1-16倍速 DR47PC100PU 100枚(通常は送料無し1900円)か、
ALL-WAYS DVD-R 16倍速 100枚 ワイドプリンタブル DR47-A16X100PW(特価時は送料無し1600円、通常は送料無し1900円)を使用しています。
残り11枚になったので2~3日前に確認していた注文を「アマゾン」へ発注しようと思いました。
サイトへ入ると軒並み「安いメディア」が無くなっている。
「イメーション」で100枚1780円はあるが、
これは1800円以下の商品で送料が300円弱かかる。
「価格コム」「ヤフオク」「ヤフーショッピング」と検索していき、
「アマゾン」に出店している業者を見つけた。
購入したときはまだ残り12点ありました。
入り用な方はお早めに!!
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yosi1107 at 2011/10/08(Sat) 19:48│コメント(0)
2011/09/22(Thu)
日曜日に久しぶりに面接を受けた。
採用になっても「期間アルバイト」なので、
2ヶ月半ほどしか働けない。
背に腹は替えられないので、
一応の期待はしている。
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yosi1107 at 2011/09/22(Thu) 03:30│コメント(0)
2011/08/11(Thu)
みなさん、こんにちは。
50歳の失業者yosi1107と申します。
お仲間の方よろしくです。
本日一件の面接を受けて参りましたが「惨敗」でした。
あと、もしご覧になった方がいらっしゃいましたらあなたが一番堪える「不採用」はどのタイプでしょうか?
答えていただける方にコメントいただけるとうれしいです。
ちなみに私は今日面接受けたその場で断られましたが、
一番堪えるのは一生懸命書いた履歴書が返送されてくるときです(確実に人間が「落ちていく」感じがします)。
その後2日ぐらいはとてもやる気が出ません。
それでは私の失業記を始めます。
今日までの経緯を書いていきます。
2010年7月
風邪(多分?)で1週間ほど会社を休む。
さらに下痢が止まらない(食事中の方すいません)。
未消化の液状便が大体2時間に一度出る。
会社の上司に電話しました。
労災(工場内での怪我)が 続いているので、「体調回復するまで自宅療養」を言い渡される。
2週間目、
週後半の2日のみ出社、上司より「精密検査」をするよう指示を受ける。
帰宅後「熱中症」症状が出て(左肩が攣る)、病院へ行き点滴の投与を受ける。
さらに翌日、点滴投与と※「大腸検査」の予約を入れる。
※お尻からカメラを挿入し大腸内の検査と細胞を摂取する。
ほぼ一日(午前9時~午後3時すぎ位まで)掛かります。要予約。
40歳を超えたら2年に一度は検査をお勧めします。検査に1万~1万5千円ほど掛かります。
「大腸検査」(一回目)で腸に腫瘍が見つかる。
細胞検査の結果が出たが、「病名」特定できず再検査の予約を入れる。
会社へ報告に行き「再検査」のことを伝えましたが、退職勧告を迫られました。
実際、仕事も治療も出来ないので2時間粘った後、「解雇」を受け入れました。
昨年7月末のことです。
8月2日付けで会社を解雇されました(一応在職は1年となりました)。
失業給付の方へここはポイントです。
注:在職一年以上なら失業給付180日貰えますが、一年未満だと半分の90日しか貰えません。
8月3日本社へ書類を取りに行き、
一度帰宅の後、「ハローワーク」へ手続きに行きました。
手続きの説明を受け唖然とする。
「病名」自体ははっきりしていないが「病気」であることが判明しているため、
「すぐに仕事につくことが出来ない」という理由から「失業給付手続き」は出来ませんと言われました。
「失業給付延長」の手続きをして貰い、
「病気」が回復したら「医師」の診断書を持って再度手続きに来てくださいと言われました。
え~、金なしで治療なんか出来ませんよ(とは言ってませんが・・・)。
いずれにしても「病気」が直らないと「失業給付」は受けられないとのことです。
どうしよう、生活費も金も底を着きそうだ。
行政書士の友人から「社会福祉協議会」の話を聞き、お金を貸してもらえるかどうか相談に行きました。
ここでは「失業給付」を受けられましたか?と聞かれたので、
事情を説明してお金を借りられないか聞きましたが、
こちらではすぐに仕事の出来る人(「病人は対象外です)が対象で、
しかも失業給付の支給が終わった人でないと手続きで来ません。
なるほど、旨くできてるものだな~と感心している場合ではない。
いよいよ手詰まりかなと思いましたが、ここで自分の生命保険を思い出します。
「配当金貸し付け」(今まで支払ってきた保険金に対して額が決まっています)の枠が32万円ほどあったので、
それを2回に分けて借り出しました(ちょっと安心?)。
元金返済出来ないと最悪「解約」とかになっちゃうそうですが、それまでは利息返済だけで済むそうです。
サラ金などへ行く前に自分の保険調べてみましょう。
PCからオンラインで手続きできるので便利です。
2回目の「大腸検査」が退職後だったため、一時キャンセルを入れました。
会社の世話になりたくなかったので「継続療養」(国保に掛け替えるより少し安い)手続きは断りました。
市役所で「国民健康保険」加入手続きをしてから、2回目の「大腸検査」再予約。
結果、先生の診断では「腸結核」(?)だと思うが結核菌が出ないという。
先生の後輩の大腸専門医へ紹介状をもって私立旭川病院へ変わりました。
ここで3回目の「大腸検査」の予約を入れました。
ここまでで確か8月の末です。
大腸専門医の所見でもたぶん「腸結核」という診断でしたが、
細胞検査で結核菌が見つからないと病名判定が出来ず、
治療もしてもらえません。
3回目の検査後約一週間で細胞検査の結果がでました。
医師の診断どおり注:「腸結核」と病名が判明しました。
注:以前、他人から感染した結核菌が食物などに付着して腸に感染します。但し、他人には感染しません。
医師から6ヶ月から9ヶ月間の「投薬治療」(結核治療には国の指導が入ります)と治療計画の説明を受ける。
「通院」(一日一回4種類の薬を飲みます)で治療しましょうと言われましたが、治療の間に生活費が尽きてしまいます。
ここでも医師に事情を話し「金欠」状態の回避行動に出ました。
それで、投薬最初のアレルギー反応を見るため、
暫く入院治療をすることになりました(私は入院4日後から一日1万円の入院給付が貰えるため・・・)。
2010年9月13日(月)
私はこの日「私立旭川病院」へ入院しました。
入院当日、注:「保健所」から私担当の職員さんが確認と治療のことでやってきました。
注:人へ感染の可能性はないが結核が「法定伝染病」のため必ず「保健婦」さんが付きます。
結核治療は投薬に掛かる医療費が95%オフで個人負担は5%のみです。
私の病気は「腸結核」により「輪状腫瘍」が出来、それが元で未消化便が出るらしい。
ただ、私なりに緊張していたのか入院してから、続いていた「下痢」がぴたっと止まった。
それまで「便所」から2時間と離れられなかったのに・・・。
次の日の朝、久しぶりに「堅い便」(汚くてすいません)が出た。
しかし、その後は激しい下痢ではなかったが、やはり形のない便が続きました。
医師と相談の上、大腸以外の臓器も入院中に調べることになりました。
最初に「小腸の検査」(これが一番苦しかった。)をしました。
鼻から針金のような管を入れ、バリウムを流し込み、
寝ている寝台をぐるぐると回しながら検査します。
「異常なし」とのことで少し安心。
その次は1週間空けて「胃カメラ」(死んでも受けたくなかった・・・)の検査を受ける。
最初、喉に麻酔(苦い!)を3分間掛けてからカメラを飲みます。
これは思ったほど苦痛ではなかった。
この検査でも「異常なし」とのことでかなりほっとしました。
投薬3週間目で今度は4回目の「大腸検査」をしました。
検査前日午後八時以降、検査が終わるまで「飲食」出来ません。
検査当日午前6時から1.5リットルの「下剤」を、500ミリリットル30分づつでの間隔で飲み干します。
その後、便が透明になるまで排便を続け、
検査を受けました。
検査後、撮影した患部の様子を見ましたが、それほど良くはなっていませんでした。
ちょうど、この頃から手と足に赤い発疹が出だし、「皮膚科」も受診しました。
45日ほどの入院を経て10月の末頃退院となりました。
記事ここまで
50歳の失業者yosi1107と申します。
お仲間の方よろしくです。
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2010年7月
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さらに下痢が止まらない(食事中の方すいません)。
未消化の液状便が大体2時間に一度出る。
会社の上司に電話しました。
労災(工場内での怪我)が 続いているので、「体調回復するまで自宅療養」を言い渡される。
2週間目、
週後半の2日のみ出社、上司より「精密検査」をするよう指示を受ける。
帰宅後「熱中症」症状が出て(左肩が攣る)、病院へ行き点滴の投与を受ける。
さらに翌日、点滴投与と※「大腸検査」の予約を入れる。
※お尻からカメラを挿入し大腸内の検査と細胞を摂取する。
ほぼ一日(午前9時~午後3時すぎ位まで)掛かります。要予約。
40歳を超えたら2年に一度は検査をお勧めします。検査に1万~1万5千円ほど掛かります。
「大腸検査」(一回目)で腸に腫瘍が見つかる。
細胞検査の結果が出たが、「病名」特定できず再検査の予約を入れる。
会社へ報告に行き「再検査」のことを伝えましたが、退職勧告を迫られました。
実際、仕事も治療も出来ないので2時間粘った後、「解雇」を受け入れました。
昨年7月末のことです。
8月2日付けで会社を解雇されました(一応在職は1年となりました)。
失業給付の方へここはポイントです。
注:在職一年以上なら失業給付180日貰えますが、一年未満だと半分の90日しか貰えません。
8月3日本社へ書類を取りに行き、
一度帰宅の後、「ハローワーク」へ手続きに行きました。
手続きの説明を受け唖然とする。
「病名」自体ははっきりしていないが「病気」であることが判明しているため、
「すぐに仕事につくことが出来ない」という理由から「失業給付手続き」は出来ませんと言われました。
「失業給付延長」の手続きをして貰い、
「病気」が回復したら「医師」の診断書を持って再度手続きに来てくださいと言われました。
え~、金なしで治療なんか出来ませんよ(とは言ってませんが・・・)。
いずれにしても「病気」が直らないと「失業給付」は受けられないとのことです。
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ここまでで確か8月の末です。
大腸専門医の所見でもたぶん「腸結核」という診断でしたが、
細胞検査で結核菌が見つからないと病名判定が出来ず、
治療もしてもらえません。
3回目の検査後約一週間で細胞検査の結果がでました。
医師の診断どおり注:「腸結核」と病名が判明しました。
注:以前、他人から感染した結核菌が食物などに付着して腸に感染します。但し、他人には感染しません。
医師から6ヶ月から9ヶ月間の「投薬治療」(結核治療には国の指導が入ります)と治療計画の説明を受ける。
「通院」(一日一回4種類の薬を飲みます)で治療しましょうと言われましたが、治療の間に生活費が尽きてしまいます。
ここでも医師に事情を話し「金欠」状態の回避行動に出ました。
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2010年9月13日(月)
私はこの日「私立旭川病院」へ入院しました。
入院当日、注:「保健所」から私担当の職員さんが確認と治療のことでやってきました。
注:人へ感染の可能性はないが結核が「法定伝染病」のため必ず「保健婦」さんが付きます。
結核治療は投薬に掛かる医療費が95%オフで個人負担は5%のみです。
私の病気は「腸結核」により「輪状腫瘍」が出来、それが元で未消化便が出るらしい。
ただ、私なりに緊張していたのか入院してから、続いていた「下痢」がぴたっと止まった。
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その後、便が透明になるまで排便を続け、
検査を受けました。
検査後、撮影した患部の様子を見ましたが、それほど良くはなっていませんでした。
ちょうど、この頃から手と足に赤い発疹が出だし、「皮膚科」も受診しました。
45日ほどの入院を経て10月の末頃退院となりました。
記事ここまで
yosi1107 at 2011/08/11(Thu) 01:06│コメント(0)
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